[戯言] 機嫌最悪 + 体調不(熱+吐き気+頭痛)=寝らない
2011年7月30日(土) 15:32 JST
投稿者: ゲストユーザー
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まず、昨日は朝から機嫌が悪かった。
起因する事柄に関しては、おいておくとして、金曜日の夜からテンションが落ちていくばかりで、そんな自分にイライラしてきて、イライラの事柄に関しても自分ではどうしようもない所で推移しているのが解っているからよけいに機嫌が悪くなっていく。
身体は睡眠を欲しているのは解るが、心と頭がそれを拒否する。眠るために、横になろうとしてもそれを心が拒否をする。短時間の睡眠をとる事は出来ているが、これは落ちているって言葉が正しい、単調な音でいちいちイラッと来ている自分が認識できる。
土曜日の夜から続く不快感から脱却する為に、いろいろ考え見ても全部が全部裏目に働く、何かを考えるたびに、機嫌が悪くなっていく自分が認識できる。
そのうちテンションも落ちていく、体調もテンションと一緒になって落ち込んでいくのが認識できる。
体温調整がうまくできていないのが自分でもわかる。
少し厚着をすると、汗が噴き出してくるが、薄着になると寒くてたまらない。そう思って、厚着をして外気を取り入れると寒くなってきてしまう。そう思って、窓を閉めると暑い。その繰り返しをしていると、それでまたイライラが募ってくる。
日曜日は、自分でも認識できる位、機嫌と体調が悪かった。
朝のうちは熱はなかったが、眠気と言うよりも身体を動かす体力が無かった。昼過ぎになって、機嫌の悪さがピークを迎えていた。TVを見ていても、アニメを見ていてもダメだった、気分転換に外に出てみようと...雨が降っていたが、それでもいいやって事で、外に向かった。目的も何もなく、食事をとる気分でもなく、もちろん買い物なんて気分ではなかった、近くの商店街を歩いていたら、床屋が目に飛び込んできた。まだ切る予定ではなかったが、何かが変わると思い。髪の毛を切ってもらう事にした。
床屋のおっちゃんと話をしながら、時間が過ぎていく。
4,000円支払って外に出た、雨脚が強くなってきている。考えてみると、土曜日の夕ご飯を食べてから何も食べていなかった。何か食べようかと思った所に、おいしいパン屋さんが目の前にある事に気が付いて、そちらに足を運んだが、胃の奥から込み上げてくる不快感とそれに繋がる気分の落ち込みが激しく襲いかかってきた。その場を離れ部屋への帰路についた。髪の毛を切るためだけになってしまったが、何もしないよりは良かったのだろう。
部屋について、頭痛とめまいが激しくなってきて、立っているのも限界の状態になってきた。幸い吐き気はなかったが、横になると吐き気が襲ってくる。椅子のリクライニングを浅目にして、フラットに近い限界の状態で座っていたが、それでも気分の落ち込みが激しい。グルグル頭の中を駆け巡る。窓を閉めているし、厚着とは言えないけど着込んだ状態でも汗が止まらない。熱の計測では、39度近くまで上がってきていたので、洗濯前のタオルで体を巻いて、横になっている。噴き出す汗の為に、水分補給用の飲み物を用意して、体調が戻るのを待っていた。数時間横になっていたら、熱が下がってきた。実際に、計ってみても37度まで下がってきていた、タオルや服は汗でぐっちょりしている状態だったの、洗濯機をまわし始めた。
熱が下がってくると同時に、吐き気やめまいや頭痛が酷くなってきていた。それと同時に機嫌も悪くなっていく一方で、全てを破壊したい衝動に狩られ始めていた。その時点では一番簡単な事で一番楽な選択の様な気がしていた。
上がってこないテンションと悪くなる一方の機嫌。それに輪をかけて、ひどくなる一方の体調。その狭間で、「なんで?」ばかりを繰り返している。
自分に責任の全部がある事は解っている。どこで何が?なんで?
そんな事ばかりを暗くなってきた部屋で考えていた。
この時に朝から500ccの飲み物一本しか飲んでいなかった事に気が付いた。そして、まる一日何も食べていなかった。
とりあえず、着替えて、近くのコンビニに向かう。
何か食べる物をっと考えていたが、そんな気分にもならずに飲み物だけを買って来た。買った事で満足して・・・飲んでいないという事実もあるが、それ以上に体がいろんな物を拒否し始めている。食べ物も飲み物も睡眠も全部が拒否られている。こうして、何か書いていないと、何かが暴走しそうな状態になっている。
まるまる一日食べ物をとっていないが、珈琲を飲みたいと言う衝動にはなる。「いつものコーヒー」を入れて飲むが、飲んだ瞬間にトイレに駆け込む。食べていないので、出せるものもないが、それでも体は拒絶反応なのかトイレに行く事を命令する。そして、しばらくすると落ち着きを取り戻す。
朝少し寝た記憶があるが、その数時間だけの睡眠で二日目に突入している。
鉄腕ダッシュが始まって...F1が始まるころには、おかしなテンションになっているのがよく分かった。昼間に始めた洗濯物の取り込みをしていなかったから、洗濯物を取り込んだ。そして、いらなくなった靴下を選別して捨てて、新しい靴下を一本出して、履いて外に出た。どこに行く当てがあるわけではないが、自転車で部屋の近くを散策する様に回ってみた。
帰ってきて、熱が下がっている事を認識できたが....
そんなわけで、機嫌が最悪な状態です。
体調不良は多少は良くなってきていますが、土曜日から考えるとたぶん2時間程度の睡眠で動いています。
食事も覚えているのは、土曜日の夜に生姜焼き風定食を食べたのが最後になっているのだろう。珈琲は何杯飲んだか忘れる位飲んでいる。
さて、機嫌の悪さだけでも何とかしないと、今日の仕事に支障をきたす事になる。
実質的には、後4時間位で機嫌を治さないと....。
今、正直何もやる気にならない。
この日記も書いていないと手当たり次第に何かに当たりそうだから、書いている。
起因する事柄に関しては、おいておくとして、金曜日の夜からテンションが落ちていくばかりで、そんな自分にイライラしてきて、イライラの事柄に関しても自分ではどうしようもない所で推移しているのが解っているからよけいに機嫌が悪くなっていく。
身体は睡眠を欲しているのは解るが、心と頭がそれを拒否する。眠るために、横になろうとしてもそれを心が拒否をする。短時間の睡眠をとる事は出来ているが、これは落ちているって言葉が正しい、単調な音でいちいちイラッと来ている自分が認識できる。
土曜日の夜から続く不快感から脱却する為に、いろいろ考え見ても全部が全部裏目に働く、何かを考えるたびに、機嫌が悪くなっていく自分が認識できる。
そのうちテンションも落ちていく、体調もテンションと一緒になって落ち込んでいくのが認識できる。
体温調整がうまくできていないのが自分でもわかる。
少し厚着をすると、汗が噴き出してくるが、薄着になると寒くてたまらない。そう思って、厚着をして外気を取り入れると寒くなってきてしまう。そう思って、窓を閉めると暑い。その繰り返しをしていると、それでまたイライラが募ってくる。
日曜日は、自分でも認識できる位、機嫌と体調が悪かった。
朝のうちは熱はなかったが、眠気と言うよりも身体を動かす体力が無かった。昼過ぎになって、機嫌の悪さがピークを迎えていた。TVを見ていても、アニメを見ていてもダメだった、気分転換に外に出てみようと...雨が降っていたが、それでもいいやって事で、外に向かった。目的も何もなく、食事をとる気分でもなく、もちろん買い物なんて気分ではなかった、近くの商店街を歩いていたら、床屋が目に飛び込んできた。まだ切る予定ではなかったが、何かが変わると思い。髪の毛を切ってもらう事にした。
床屋のおっちゃんと話をしながら、時間が過ぎていく。
4,000円支払って外に出た、雨脚が強くなってきている。考えてみると、土曜日の夕ご飯を食べてから何も食べていなかった。何か食べようかと思った所に、おいしいパン屋さんが目の前にある事に気が付いて、そちらに足を運んだが、胃の奥から込み上げてくる不快感とそれに繋がる気分の落ち込みが激しく襲いかかってきた。その場を離れ部屋への帰路についた。髪の毛を切るためだけになってしまったが、何もしないよりは良かったのだろう。
部屋について、頭痛とめまいが激しくなってきて、立っているのも限界の状態になってきた。幸い吐き気はなかったが、横になると吐き気が襲ってくる。椅子のリクライニングを浅目にして、フラットに近い限界の状態で座っていたが、それでも気分の落ち込みが激しい。グルグル頭の中を駆け巡る。窓を閉めているし、厚着とは言えないけど着込んだ状態でも汗が止まらない。熱の計測では、39度近くまで上がってきていたので、洗濯前のタオルで体を巻いて、横になっている。噴き出す汗の為に、水分補給用の飲み物を用意して、体調が戻るのを待っていた。数時間横になっていたら、熱が下がってきた。実際に、計ってみても37度まで下がってきていた、タオルや服は汗でぐっちょりしている状態だったの、洗濯機をまわし始めた。
熱が下がってくると同時に、吐き気やめまいや頭痛が酷くなってきていた。それと同時に機嫌も悪くなっていく一方で、全てを破壊したい衝動に狩られ始めていた。その時点では一番簡単な事で一番楽な選択の様な気がしていた。
上がってこないテンションと悪くなる一方の機嫌。それに輪をかけて、ひどくなる一方の体調。その狭間で、「なんで?」ばかりを繰り返している。
自分に責任の全部がある事は解っている。どこで何が?なんで?
そんな事ばかりを暗くなってきた部屋で考えていた。
この時に朝から500ccの飲み物一本しか飲んでいなかった事に気が付いた。そして、まる一日何も食べていなかった。
とりあえず、着替えて、近くのコンビニに向かう。
何か食べる物をっと考えていたが、そんな気分にもならずに飲み物だけを買って来た。買った事で満足して・・・飲んでいないという事実もあるが、それ以上に体がいろんな物を拒否し始めている。食べ物も飲み物も睡眠も全部が拒否られている。こうして、何か書いていないと、何かが暴走しそうな状態になっている。
まるまる一日食べ物をとっていないが、珈琲を飲みたいと言う衝動にはなる。「いつものコーヒー」を入れて飲むが、飲んだ瞬間にトイレに駆け込む。食べていないので、出せるものもないが、それでも体は拒絶反応なのかトイレに行く事を命令する。そして、しばらくすると落ち着きを取り戻す。
朝少し寝た記憶があるが、その数時間だけの睡眠で二日目に突入している。
鉄腕ダッシュが始まって...F1が始まるころには、おかしなテンションになっているのがよく分かった。昼間に始めた洗濯物の取り込みをしていなかったから、洗濯物を取り込んだ。そして、いらなくなった靴下を選別して捨てて、新しい靴下を一本出して、履いて外に出た。どこに行く当てがあるわけではないが、自転車で部屋の近くを散策する様に回ってみた。
帰ってきて、熱が下がっている事を認識できたが....
そんなわけで、機嫌が最悪な状態です。
体調不良は多少は良くなってきていますが、土曜日から考えるとたぶん2時間程度の睡眠で動いています。
食事も覚えているのは、土曜日の夜に生姜焼き風定食を食べたのが最後になっているのだろう。珈琲は何杯飲んだか忘れる位飲んでいる。
さて、機嫌の悪さだけでも何とかしないと、今日の仕事に支障をきたす事になる。
実質的には、後4時間位で機嫌を治さないと....。
今、正直何もやる気にならない。
この日記も書いていないと手当たり次第に何かに当たりそうだから、書いている。
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