開発環境構築終了
Delphi7 は、Vista で使っていたときよりも素直ないい子になっている。
生成されるモジュールも問題ない事がわかったので、Windows7 化はそれだけでも十分意味があった。
Delphi7 で発生した問題は、起動時とコンポーネントのインストール時にファイルが生成出来なかったよエラーが発生する。
これは、UAC による物ですが、Windows7 の柔軟な所なのか、インストールフォルダを違う所にするか、インストールしたフォルダに書き込み権限を与えてあげる事で回避できた。
まぁ元々 ソースは違うドライブに入れているので、そこから起動すれば問題ない事は解っているので、問題ってほどの問題にはならなかった。
後は、
VS2003 - VS2005 - VS2008 をそれぞれ入れて、VSS2005 を構築して、それぞれに必要なコンポーネントを入れて終了♪
基本的に、VS2003 は昔のソースや Delphi7 と連動する DLL を作成する時にしか使わないので、簡単なチェックだけにしている。
VS2005 は、殆ど使わない。VS2005 で提供されている情報を参照する為に使っている程度ですね。仕事も丁度、VS2005 の時には途絶えていたので、使う事が殆ど無いのですよね。
VS2008 は、結構モジュールを作っているので、全部をチェックするのは面倒だったので、代表的な物だけをチェックしてよしとした。
問題が出たときに考えるとしよう。
困ったら、VirtualPC 上で構築している WindowsXP with VS2008 があるので、そちらで行えばいい。その為に、メモリも12GB積んでいるのですからね。
生成されるモジュールも問題ない事がわかったので、Windows7 化はそれだけでも十分意味があった。
Delphi7 で発生した問題は、起動時とコンポーネントのインストール時にファイルが生成出来なかったよエラーが発生する。
これは、UAC による物ですが、Windows7 の柔軟な所なのか、インストールフォルダを違う所にするか、インストールしたフォルダに書き込み権限を与えてあげる事で回避できた。
まぁ元々 ソースは違うドライブに入れているので、そこから起動すれば問題ない事は解っているので、問題ってほどの問題にはならなかった。
後は、
VS2003 - VS2005 - VS2008 をそれぞれ入れて、VSS2005 を構築して、それぞれに必要なコンポーネントを入れて終了♪
基本的に、VS2003 は昔のソースや Delphi7 と連動する DLL を作成する時にしか使わないので、簡単なチェックだけにしている。
VS2005 は、殆ど使わない。VS2005 で提供されている情報を参照する為に使っている程度ですね。仕事も丁度、VS2005 の時には途絶えていたので、使う事が殆ど無いのですよね。
VS2008 は、結構モジュールを作っているので、全部をチェックするのは面倒だったので、代表的な物だけをチェックしてよしとした。
問題が出たときに考えるとしよう。
困ったら、VirtualPC 上で構築している WindowsXP with VS2008 があるので、そちらで行えばいい。その為に、メモリも12GB積んでいるのですからね。
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